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妊活サプリ123|迷ったらコレ!失敗しないベビ待ちサプリ選び

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妊活適齢期に着目したサプリ「プレグルCB-1」

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妊活に積極的に取り入れたいサプリ

赤ちゃんが欲しいと思いはじめたら、まずは体質改善をしていきましょう。 妊娠しやすい体づくりや健康な赤ちゃんのためには、体内から変えていき、バランスの良い充分な栄養が必要となります。
栄養素の中でもたんぱく質や炭水化物、脂質などは比較的食事から摂りやすい栄養素ですが、食事だけではじゅうぶんに摂取できない栄養素を手軽にとるためには、サプリで補っていくことをおすめします。


妊活サプリの選び方


体の悩みや効果から選ぶ


妊活サプリの選び方


まずは、どんな悩みを抱えているかを知ります。 悩みといっても色々ありますが、妊活中の人によくある悩みとしては下記があげられます。


  • ・冷え
  • ・不規則な生理周期
  • ・卵子の質の低下
  • ・男性不妊
  • ・高齢であること
  • ・排卵の悩み(排卵日のズレなど)
  • ・基礎体温の悩み(二層にならない、高温期が分かりにくいなど)
  • ・赤ちゃんのための栄養を摂りたい
  • ・妊娠中、妊活中の不足栄養素を補いたい
  • ・男性に効果的な成分を補いたい
  • ・腸内環境を良くしたい
    • もちろん悩みは一人に一つではありませんから、自分にはどんなことが当てはまるか、チェックをしてみましょう。


      赤ちゃんを授かる準備をしたい

      妊娠中の女性に欠かせない栄養素として知られる葉酸ですが、妊活中の女性にも葉酸をおすすめします。 葉酸はホルモンバランスを整えるはたらきがあったり、赤ちゃんを授かる体になる(子宮内の環境を整える)などのはたらきがあります。 妊活中から妊娠中・産後まで摂取したい葉酸は、妊活を始めたらぜひ摂取していきましょう。


      卵子の質を高めたい

      加齢などで卵子の質が落ちてしまうと受精や着床がしにくくなってしまいます。 そんな悩みがある人には抗酸化物質を摂取しましょう。 抗酸化物質とはビタミンCやビタミンE、他にもルイボスやザクロなどが挙げられます。


      冷えを改善したい

      女性の悩みで多い冷えも、サプリで改善していきましょう。 血流を良くするDHAやEPA、体を温めるマカやローヤルゼリー、しょうが、ザクロなどが冷えを改善します。


      生理不順を改善したい

      こちらも女性の悩みの代表的なものの一つです。 生理不順にはホルモンバランスを整えるビタミンE、マカ、ザクロが有効だとされています。


      旦那(男性)にも飲ませたい

      妊活といっても女性ばかりが頑張っていては改善になりません。 男性も悩み別にサプリを飲むことで、協力している実感が沸きますし、パートナーである女性も安心感が出て落ち着いたりと精神的な効果も期待できます。 サプリには男性用やカップル向けセットのサプリもあり、男性の妊活に適した栄養がとれるサプリもありますから、男性でもサプリを摂取して体質改善をしましょう。 男性に効果のする成分として、精子の質の劣化を防ぐビタミンCやE、葉酸などがあります。


      補いたい不足栄養素で選ぶ


      妊活に必要な栄養素


      妊活するにあたり効果のある、葉酸や鉄分などの栄養素を摂取する目的でサプリを選んでも良いでしょう。


      特に妊活で摂りたい栄養素で一番推奨したいのが「葉酸」です。 葉酸は妊娠中は厚生労働省からも摂取を推奨されている栄養素で、胎児のためには妊活中から摂取しておいてください。


      もう一つ、妊娠体質になるための「マカ」です。 マカはスタミナをつけたりする用途にも効果的ですが、男性の精力アップなどにも効果的なので、妊活には欠かせない栄養素です。 もちろん、葉酸とマカ以外にも妊活の補助として有意義な栄養素がいくつかありますので、以下で詳しく紹介します。


      葉酸

      まず、一番大切だと言われている葉酸です。 葉酸は妊娠前から妊娠初期の摂取が大切な栄養素です。 妊娠中はもちろん、授乳期にも効果がありますから、産後しばらくは摂取しましょう。 そこまでして摂取を推奨する理由としては、妊娠前のホルモンバランスを整える働きがある、赤血球を創り出す、妊娠初期の着床しやすい子宮環境を整えるなどです。


      妊娠すると胎児の発育を助けるという大事な役割も担っているのが葉酸で、胎児の先天異常や神経管閉鎖障害などのリスクが減少するといわれています。(体内環境を整える役割のある葉酸は、女性だけでなく、男性側にも摂取が必要です。男性も葉酸が配合されたサプリを選びましょう。) 赤ちゃんが産まれてからも、授乳期に赤ちゃんの成長期には葉酸を供給してあげてください。


      葉酸の一日の推奨摂取量

      妊娠前:240マイクログラム 妊活中:400マイクログラム 妊娠時:480マイクログラム


      厚生労働省からは妊娠の1ヶ月以上前から妊娠後3ヶ月までは400マイクログラムの摂取が推奨されています。 他にも、葉酸には流産予防や貧血予防、卵子の発育妨害をする「ホモシステイン」濃度を下げる、精子の染色体異常を軽減するなどの役割があるとされています。 ただ赤ちゃんの発育のためだけではなく、それ以外にも様々な面で妊娠しやすくしてくれる葉酸は積極的に摂取していきましょう。


      サプリで摂取する理由

      食品中の葉酸は水に溶けやすく体内での吸収効率が悪いため、不足しがちになっています。 サプリで補いながら、効率よく吸収されるように定期的に摂取することが大切です。


      天然と合成

      葉酸は「天然」と「合成」に分けることができ、天然は食品に含まれるものと同じで吸収率50%、合成は吸収率85%に加工されたものとなります。 口に入れるものや直接肌につけたりするものは天然由来のものが好まれることが多くありますが、葉酸においては不足しがちな理由のひとつに吸収効率があげられます。 そのため、合成の吸収率をあげたものは効果的に葉酸を摂取することができます。 厚生労働省推奨は合成の葉酸で、効率的に摂取することを推奨しています。


      マカ

      マカには生理痛・生理不順の改善の効果が期待できます。 その他にも、下記のような効果があるといわれています。


      • ・子宮内膜を整える
      • ・基礎体温を整える
      • ・卵子の育成
      • ・排卵や着床を助ける
      • ・ホルモンバランスを整える
      • ・冷え性や更年期障害の抑制・解消

        • また、マカにはミネラルが豊富に含まれているので、妊娠に関連する器官(卵巣・子宮)周辺の血流がよくなるなどの効果も期待できます。 結果、着床しやすくなるので、妊活の体質改善には欠かせない成分なのです。


          イソフラボン

          これは誰でも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。 イソフラボンには女性ホルモンの分泌を助けるはたらきがあることが有名ですが、他にも基礎体温・生理周期の安定や、男性の精子にも効果があるとされています。 高齢の妊活には体調改善にも効果的です。


          ピニトール

          排卵が正常化する効果があり、ホルモンバランスや腸内環境を正常化するはたらきもあります。


          亜鉛

          亜鉛は男性が摂取したい栄養素の一つですが、もちろん女性にもおすすめです。


          • ・卵巣によい
          • ・着床や妊娠しやすい
          • ・免疫力アップ
          • ・生理不順を整える
          • ・精神の安定

            • 女性にもこれらの効果が期待できます。 男性では精子の動きが活発化するはたらきもありますから、男性も女性も摂取すると良いでしょう。


              タンポポ

              栄養素ではありませんが、たんぽぽの根っこは漢方薬として知られているほどです。 たんぽぽ茶やたんぽぽコーヒーは妊娠しやすいからだ作りに効果的です。 主なはたらきには下記があります。


              • ・ホルモンバランスを整える
              • ・冷え性の改善
              • ・母乳の出を良くする
              • ・むくみの解消
              • ・血圧を下げる
                • しかも、妊娠中から出産後まで効果がありますから、妊娠しても継続して摂取することをおすすめします。


                  ルイボス

                  ルイボスティーは飲んだことがある人もいるかもしれませんが、実は精子や卵子の劣化を防ぐ効果も持ち合わせています。 他にも、糖尿病や高血圧の予防効果などもあり、比較的高齢妊活の人向けの成分といえるでしょう。 加齢が気になる人はルイボスを摂取しましょう。


                  その他の栄養素

                  上記以外にも、妊活中に摂取したい栄養素はたくさんあります。


                  • ・鉄分
                  • ・カルシウム
                  • ・マグネシウム
                  • ・ビタミン
                  • ・ミネラル
                  • ・アルギニン
                  • ・ザクロ

                    • これらも妊活中の悩みに効果があるとされています。 鉄分などの妊娠中も積極的に摂取していきたい栄養素もありますから、悩みに合った栄養素を選んでください。


                      安全性で選ぶ


                      妊活サプリを安全性で選ぶ


                      サプリは毎日口に入れるものですから、安全性も考慮に入れておくことも忘れないようにしましょう。


                      • ・製造工程や管理
                      • ・表記の明確化
                      • ・メーカーの信頼度
                      • ・農薬や放射性物質

                        • 上記項目をクリアできるサプリなら安心です。 サプリは長期間口に入れるものですから、安心できる成分で作られているかを確認しましょう。 また、成分の中で確認できないものがあるかどうか、成分の含有量も確認しておきます。 サプリの中には摂取したい成分の量が少ないものもありますから、摂取したい量をサプリで補えるかどうかを確認することも大切です。 価格が安いからと安易に決めるのではなく、体質改善が目的であるという事を忘れないでください。


                          その他の選び方


                          継続しやすさ

                          せっかくサプリを摂取するのですから、継続できることも重視しましょう。 飲み忘れが無いように定期的に配送してくれる、定期購入で価格が割引になるサービスがあることはもちろん、長期で安心して摂取することができるものであることも重要です。


                          成分と悩みと照らし合わせる

                          いくら口コミで良い評価のサプリでも、自分の悩みに合ったサプリでないと意味がありません。 どんな悩みを抱えていて、どんな成分を摂取したいのかを考えていきます。


                          妊活サプリに頼りすぎないで


                          サプリは薬ではないので、不妊治療の薬と併用が可能です。 悩みに合わせて栄養を選び、サプリを複数摂取することもOKですが、サプリはあくまで補助食品だということを忘れないでください。


                          まずは食事などを見直し、多く摂取したいものや摂取できていないものを把握しましょう。 そもそも、卵子は3ヶ月以上かけて成長していき、精子は70~80日前の細胞を元に作られます。 継続して摂取するなら最低でも3か月以上の継続をしましょう。 継続するとはいえ、いくつかの注意点があります。


                          まずは、値段だけで選ぶのはやめましょう。 通販ではメーカーのサポートがあるサプリもあり、継続しやすくなります。 薬局で購入した場合でも、販売員さんや薬剤師さんなど相談できる場合もあります。 サプリ自体も匂いや大きさなど、飲みやすいものを選びましょう。


                          サンプルを送ってくれるメーカーもありますから、サンプルで大きさ・匂い・味をチェックすることが飲みやすさにつながります。 続けやすい価格は人それぞれですが、あまりに安いものは安全性が不安です。


                          しかし、逆に購入するのに躊躇してしまうほど高いものは続けられなくなるので、価格設定も考慮して選ぶようにしてください。


                          妊活のための生活改善


                          生活改善は睡眠、食事、運動が基本です。 サプリだけに頼っていて普段の生活リズムはそのままにしていては、体質改善もうまくいきません。 まずは睡眠時間、食事内容、運動ができているかなどの生活を見直し、その補助としてサプリをうまく取り入れていくのです。


                          あまりにも妊娠にとらわれてストレスにならないように、たまには息抜きをしながらでもかまいませんから、今までの生活を振り返りましょう。 基礎体温を毎日計測して基礎体温表も作成すると、自分の生理周期を知る良いきっかけになりますし、排卵がちゃんとできているか・基礎体温が1周期できれいな二層になっているかなどをチェックしてください。


                          男性も生活改善が必要


                          妊活するにあたり、男性ももちろん体質改善が必要です。 栄養素(抗酸化物質の摂取)を見直したり、禁煙をする、睾丸を温めすぎないように下着をゆるめに履く、睾丸を刺激する自転車やバイクを避ける、長時間の入浴やサウナを避けるなども効果がありますから、良い精子をつくるためにパートナーと一緒に励ましあって頑張っていくことが、妊活継続の秘訣です。


                          ミドコンドリア活性化も大切


                          栄養素ではありませんが、ミトコンドリアの活性化は妊活に効果的です。 ミトコンドリアとは細胞のひとつで、細胞を動かすためのエネルギーを生産したり供給したりする役割を持っています。 卵子や精子に多く存在していて、卵子や精子の質、受精から着床、出産までのはたらきにも深く関係しているのです。


                          このミトコンドリアが弱る(活動量がへる)と受精しづらくなるといわれています。 これは酸化や加齢で卵子や精子の質が低下してしまうことが原因で、加齢でミトコンドリアが減っていってしまうのです。 加齢を抑えることはできませんが、質のよい睡眠や運動、深呼吸もミトコンドリアの活性化に効果的と言われ、他にもサプリで活性化させるという方法も可能です。


                          妊活サプリで大切なこと


                          妊活サプリといってもたくさんの種類がありますから、まずは自分に合ったものを選ぶことが大前提です。 それを踏まえてから価格やサービスなど、妊活中も続ける、続けられるサプリを選びましょう。


                          葉酸サプリ


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